Think Locally
Act Regionally
Leverage Globally

グローバルからローカルへと質的な転換に流れ、
消費志向の変化が続く社会において、
わたしたちはコミュニケーション領域を軸に、
生活者と企業、製品やサービス、
アイデアやライフスタイルとの深い関係をつなぐための
コミュニケーション・デザインをつくるお手伝いで
社会へ貢献していきたいと志しています。

サニーサイドはコミュニケーション・デザインをつくる
広告会社です

1

「訊いてみてよかった!」と思える課題解決お手伝いいたします。 こんな課題おもちですか?

広告への不安、広告ってこのまま続けていていいの?新規開業するが広告がわからない、SNSでなにを発信すればいいの?忙しいからロゴづくりから撮影、ホームページなど広告宣伝では一括してやってほしい、営業施策が欲しい、映像をつくりたいなどのご相談承ります。

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2

広告は社会のためになにができるんでしょう?

これからはどんどんソーシャル・グッドでグローバルからローカルへと質的な転換が続く社会へと変化していきそうです。そして、組織の透明化がますます進み、個を出さないことが良しとされる組織から、組織を構成する一人ひとりが個を発揮して仕事をすすめていくことが、その組織のエクイティを高めるようになってきました。

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3

事業内容 + わたしたちがお役に立てそうなこと

素晴らしく、人びとの生活に役立つ製品やサービス、アイデアやライフスタイルの提案をお持ちで、生活者との深いコミュニケーションの方法に困っていらっしゃるのでしたら、暖簾や引き戸なんてございません、ぷらっと立喰の蕎麦でもつまんでいく気軽な感じでご連絡ください。

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4

デジタル・コミュニケーションの新しいカタチを検証実験中 Insight,MOTO8 Local & Beyond

インターネットの普及により、生活者が消費できる情報の量はほぼ変わらないけれども、その一方でアクセス可能な情報が飛躍的に高まり、情報を発信しても生活者に届きにくい時代が来ました、このような時代に広告会社に強く求められているのは「メッセージを埋もれさせずに、確実にターゲットに届けるにはどうしたらいいのか?」ということです。情報を受け取るデバイス、アプリの多様化に加え、生活者とのコンタクトポイントの複雑化の中で、どのようにすれば生活者にメッセージを届けることができるのか?この課題に対しての解決策を見出すことがコミュニケーション・デザインを設計する上で問われています。

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5

Life@ANDO 画家 安東克典をプロデュースしています。

絵を描き続けるのは苦労の連続だと想像させますが、それを愉しいものと感じさせ、わくわくするような魅力が創作活動の中にあるかもしれない。このような仮説をもとに、当社では画家 安東克典と社会の接点のコミュニケーションをつくり、プロデュースから作品の管理を行っています。

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6

人材採用のための求職者とのマッチングを効率的にする求人広告について考えてみました

経営というのはつまるところ人事、人だと捉えています。社員は家族です。家計が苦しいからと家族を追い出すようなことはできないでしょう。人こそが唯一の資本であり今後の事業をつくっていくと思います。その大切な人とどのようにして出会えるのか、採用における求職者と企業の関係性を深めるコミュニケーションについて考えてみました。

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当社について

会社名
株式会社 Sunny Side ( Sunny Side S.p.A. )
設立
2013年8月5日
事業内容
コミュニケーション・デザインを軸に生活者とのコミュニケーションが必要とされる領域に於ける、統合的なソリューション、コンサルティング
会社概要
こちらからご覧ください
アライアンスパートナー
アイキューブプランニング株式会社

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弊社コピーライター、桐嶋が原作を書いた漫画を連載しています。作画はナカムラエコさん。※準備中