市川市で起業される/された方 広告で困ってらっしゃる方 広告のご相談承ります ご相談は無料です

当社では市川市でこれから起業される方、
あるいは起業された方への広告のご相談を無料で承っています

なぜならわたし田邉も市川市に在住しており、市川市で起業いたしました。
当社についてはこちらからご覧ください
当社も設立から7年目、地元になにかをお返ししたいと考え、と言ってもできることはわずかですが、広告のご相談でお役に立ちたいと考えました。

地元が市川ですから、御用があればすぐに駆けつけることができます。

スタートアップは本当に大変ですよね。自分も身に沁みてわかります。
銀行口座開設から始まり、お金を借りる、スタッフの雇用、税務のこと、法人成りしようとすれば事務手続きの煩雑さに翻弄されて、本業がおろそかになりがち、寝る間を惜しんで仕事をしていると体に無理がかかる。

そんなこと言って「お前の会社都内じゃん!」と仰せの方へ、これには深い事情とロマンとソロバンがあるのです。設立当初、いわゆるどぶ板営業をしておりました。先方へ伺い、会社紹介をして、「で、どっから来たの?」と名刺をしげしげと眺めると、「えっ、わざわざ千葉から来てくれたんだ!」と、さぁぁぁぁっとお客さんが引いていくんですね。それで当初から、かなり無理をして都内に事務所を借りたという次第です。

忙しい事業主の方、せめて広告の不安はわたしたちでお手伝いいたします。

当社では広告のご相談から、ロゴづくり、ショップカード、ホームページ制作、チラシ制作、のぼり、店内POPから地元での集客、広告、イベント、Twitte、InstagramなどのSNSの活用、エキテンに代表される口コミサイトの登録まで、すべて一括してお手伝いできます。

・どこのお客さんを取りに行くのか?
・そのために何をするのか?
・広告で何をするのか?

ひとりで悩む前にわたしたちにご相談ください。

起業前や起業間もなくはとてつもなく忙しいもの、面倒だから一括して頼むよ、とおっしゃっていただければ、ご予算に合わせた最適なご提案、実施をいたします。

当社のことについては、市川市のホームページ 市川市起業・経営支援アドバイザー制度からご覧いただき、経営支援アドバイザーの加増先生にお尋ねください。

市川市起業・経営支援アドバイザー制度は こちらからご覧になれます

当社は経済産業省の平成24年度補正事業である創業補助金に採択いただき起業いたしました。その時にお世話になったのが経営支援アドバイザーの加増先生です。

補助金と言っても支払いを受けるのは事業決算をしてから、約一年程かかります。精算してからの後払いなんですね。その時に補助金を利用できるだけの手元資金がなかったので金融機関から借りるのですが、まぁ、起業一年目というのは冷たい冷たい。

最初、都市銀行へ行ったのですがもちろん丁重に断られました。そして地元の信金へ、そこで提示された金利がなんとすごくて、個人のカードローンで借りたほうがよっぽど安いという有様。困って見つけたのが市川市の起業支援のサイトでした。

そこで加増先生にご指南をいただき、無事に資金調達できたというわけです。

お問い合わせ、ご相談は無料です。
悩む前にわたしたちにご相談ください。

無料と掲げるとお問合せを返せないほどご相談が来てしまうので、ふたつだけ要件を設けさせていただきます。

【要件】

・ご相談後、すぐに行動に移す気持ちをお持ちの方

・ご予約後、日時変更やキャンセルをしない方

場所は本八幡周辺の落ち着いて話のできるところ、ご希望の方は次よりお申込ください。また、時期により1ヶ月ほどお待ちいただいております。先着順ではなく「ご相談内容の具体性」に基づいてお返事しておりますのでご理解ください。

弊社を見つけたあなたの期待に誠意と確信をもってお応えします。よいご縁となりますように。

株式会社 Sunny Side 代表取締役 田邉保徳

【略 歴】
1964年生まれ。本八幡育ち。父母ともに東京の下町生まれ下町育ち、べらんめぇ口調の両親に育てられ、八幡小から三中へ。学校では物理を学んだものの就職したのはなぜか当時破竹の勢いの音楽業界。そこで広報・宣伝・イベント運営を担当することとなり、見よう見まねで広告制作を始めてみますが、まったくわけが分からず暗中模索、勉強の日々。その後、何故か広告が面白くなって、当時お世話になっていた会社の社長に訳を話し広告業界へ転職。広告会社では自動車メーカー、電機メーカー、化粧品メーカー、食品メーカー、流通、不動産、旅行会社、輸入商社などを担当し、営業からコピーライター、クリエーティブ・ディレクターへと歩んでまいりました。いままでの人生に於ける失敗体験と成功体験こそが自分の財産です。座右の銘は“行き先を知らぬものに追い風は吹かない”

2013年8月に株式会社 Sunny Sideを設立。従来の広告代理店のビジネスモデルに疑問を持ち、コミュニケーション・デザインを軸に社会のお役に立つことを志しています。